3 次元極座標のラプラシアンをPythonTeXで計算してみた

3 次元極座標のラプラシアン(PDF)

Python\TeXを入れて,記号計算が出来るとやってみたくなるのが

「3次元極座標のラプラシアン」の計算である.

物理学では随所で現れるにも関わらず,学部生には非常に鬼畜と名高い計算である.

これをPython\TeXを使って導出するのが目的です.

gallery.pdf だと,pythonの中でprint文書いてtexコマンドを書いているが

texの中でpython呼び出して部分的に計算させる方がスッキリするが,自由度は少なめ.

PDFの構成が悪く,sympyのコードと\LaTeXのコードを離して書いてしまったのは反省している..

参考: The pythontex package

Laplacianと極座標

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